サイエンスを英語で楽しく学ぼう

英語教育とサイエンスを一緒に学べる幼児教育

子供の好奇心は大変旺盛なものです。
おしゃべりが盛んになる幼児期には、「なぜ?」「どうして?」の疑問も多くなり、
毎日様々な発見と驚きに包まれて行くでしょう。
そうした時期に、「サイエンス」への興味を深めていくことで、
子供の創造性を大きく引き伸ばすことが可能となります。
さらに、英語教育の要素を組み込んだプログラムで学びを進めれば、将来の学習にも役立つことでしょう。
英語や理科はつまずきの多い教科としても知られていますから、
幼児期に楽しく触れておくことで苦手意識を持たずに、
スムーズな勉強を行なうことができると考えられます。
子供にとって「つまらないこと」は禁物なので、楽しい遊びを通しての成長を目指すことが大切です。

サイエンスを英語で学ぶと得られるメリット

幼児期は自我が育ちはじめますので、「自分でやってみたい」という欲求が高まります。
知らないことを見聞きしたり触れたりすることで、自分の知識として蓄えるのです。
サイエンスとひとことに言ってしまうとどこか専門的なことを学ぶような印象がありますが、
実は、身近なところから多くの学びを得ることができますので、
遊びながら、挑戦しながら、様々な経験を積むことができるでしょう。
発想力や創造力を培うには、最適であると言えるのです。
子供の自立心を損なわず、大人が付いていてできることであれば、
どんどんトライすることをオススメします。
クラス内の言語を英語に統一するカリキュラムであれば、学びの速度はますます増して行くでしょう。
自分でできた!楽しかった!という記憶や、
こうしてみたらこんなことが起こった!という発見が英語と結びつくことで、
抵抗感なく英語教育を行うことができると期待できます。
幼いうちから英語教育に親しむことで、正しい発音もスムーズに身に着けることができるでしょう。

「ファーストラーニング松戸」では、外国人講師との触れあいを通した英語教育を行なっています。
2時間講座という充実したプログラムを提供していますので、ぜひご検討ください!

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